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2022年1月15日(土)

  • 神道(神式)の葬儀

金光教の告別式次第

金光教の告別式次第

「火葬を前に、遺族親族だけでなく、広く友人知人、地域会社、職場などの縁ある人々が故人の死を悼み慣れ親しんだ生前の姿に別れを告げる儀式」と位置付けられています。終祭と異なる主な点は霊璽奉遷がないことと、喪主喪婦玉串奉奠の後に弔辞が加わる点です。

 

1.着座

2.拝礼

3.天地賛仰詞奏唱(てんちさんぎょうしほうしょう)

4.祭主祭詞奏上(さいしゅさいしそうじょう)

5.祭主玉串奉奠(さいしゅたまぐしほうてん)

6.喪主喪婦玉串奉奠

7.弔辞【弔辞のときに玉串奉奠するときは、玉串奉奠を先にする】

8.遺族親族玉串奉奠

9.新霊神拝詞奉唱(しんれいじんはいしほうしょう)

10.会葬者玉串奉奠

11.葬儀委員長玉串奉奠

12.拝礼

13.退下【退下の後に遺族代表(葬儀委員長)の挨拶を行う場合もあります】

 

火葬の際に行うのを『火葬の儀』、火葬の後に遺骨を安置して行われるのが『葬後の儀』と言います。葬後の儀は、仏式の還骨法要に相当するもので、霊と遺骨を安置するところを『新霊床』といいます。一緒に遺影を掲げる場合が多くなっています。

忌みなどについて

神社神道と大きく異なるのは「忌み」がないことです。火葬までは拍手は音を立てない「しのび手」としますが、神棚封じはしませんし、一般に「忌中」とされる四十九日(五十日)であっても教会への参拝が勧められます。肉親を喪った時こそいっそう祈りをこめる必要があるとされ、神様を避けることは「わが力で生きている」という心得違いの現れだとされます。新霊神(死者)の追悼は帰幽(死亡の日)を起点に満10日ごとに十日祭から五十日祭まで行い、五十日祭に合わせて新霊神を霊神に合祀する合祀祭を行います。そのあとは百日祭を営み、一年祭、三年祭、五年祭、十年祭などと式年霊祭を営みます。

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